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zoom RSS バイオリンの教本

<<   作成日時 : 2012/04/17 22:09   >>

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こんばんは

 楽譜のバイオリンのコーナーに行きますと、何種類かの教本を見かけます。私は大人になってからバイオリンを習い始めました。同じ先生のところに通っていても、兄弟弟子さんがみんな同じ教本を使っていたわけではなく、先生に、この曲やった?ときかれても、いいえとなるパターンがあります

 私は初めに篠崎教本1、次はバイオリンスクール2、バイオリンスクール3という感じでした。同時進行でカイザー教本1から3。しかも映画音楽好きな私は、途中、教本から脱線したことも。このパターンだと、友人たちが他の教本で習ったヴィヴァルディの協奏曲のイ短調は習わず経過。バイオリンスクール3にイ短調ではなくト長調があり、そちらを頑張った思い出があります。
 
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発表会で選べば機会はあったのでしょが、他の曲でしたので、さらにスルー。でも習っておきたいと思うようになり、一昨年先生に意思を伝え、習いました。

 友人や同僚でそれぞれの教室でバイオリンを習っている方々の話を聞いてみても、新しいバイオリン教本、鈴木の教本とバラバラでした。そしてお互いあれやった、これはやってないと話が交差します。

 これはこれで、いろいろ情報を得ることができる状況。周囲に同じ楽器を習う人がいて、恵まれた環境なのかなと思う今日この頃です。

 現在はクロイツェル教本と、ダンクラに奮闘中。夏は発表会。ここ数年、バッハのコンチェルトやらコレルリのラ・フォリア等背伸びしすぎてあっぷあっぷしてしまったので、今年は落ち着けるものだといいなぁ(曲名は決まってますが、まだ楽譜が手元にないから不安)



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